7月20日(水)正午、リニューアルオープンします

ニュースパークは2000年、新聞の総合博物館としてオープンし、新聞のあゆみと役割を広く伝えてきました。
より多くの方に楽しんでいただける施設をめざし、2015年夏から休館し、全面リニューアルを進めています。
新しいニュースパークは、情報社会の成り立ちや情報を見極める力の大切さを学ぶお手伝いをするとともに、「いま」と「これから」を問う新聞記者の仕事や日々ニュースを発信する新聞社の姿を伝えます。取材や新聞づくりの体験プログラムも充実させます。
リニューアルオープンは7月20日(水)正午です。団体見学の予約は電話で受け付けています。
これまでお越しいただいた方にも、初めての方にも喜んでいただける博物館をめざし、開館準備を進めてまいります。

2016年5月

団体見学の方へ

団体でのご見学は、事前にご予約ください。
お申し込みを電話で承っています。

【学校の先生方へ】
学校団体見学のご案内

小・中・高等学校、高等専門学校、特別支援学校および大学の校外学習でご見学の方は、こちらをご覧ください。

一般団体見学の
ご案内

企業、生涯学習グループ、児童館・学童クラブ・こども会など20人以上の団体でご見学の方は、こちらをご覧ください。

体験プログラム ご案内パンフレット

団体向け体験プログラム

パソコンで新聞づくり

パソコンを使って本格的な新聞をつくるプログラムです。できあがった新聞を元新聞記者の工房マネージャーが講評します。

新聞レクチャー 

元新聞記者の工房マネージャーが「文章の書き方」「新聞の読み方」「情報産業としての新聞」を解説。学校新聞・学級新聞の作り方も教えます。

取材クルーズ 

新聞記者になってニュースパークを取材するプログラムです。取材結果について博物館スタッフがコメントします。

マイ新聞づくり 

新聞製作工房で、編集ソフトを使った写真入りのマイ新聞が作れます。
90字の「ひとこと」記事を書いていただき、スタッフが撮影した写真をレイアウトすれば、世界にひとつだけの新聞が完成します。

館内のご案内

常設展示

現代の情報社会のあり方を学ぶ「情報の海」、日々ニュースを追う記者の姿を伝える「ジャーナリズム」、新聞社の仕事を紹介する「新聞が届くまで」を軸に構成しています。また、横浜の街をリアルに再現したジオラマを見ながら、タブレット端末を使って新聞記者の仕事を体験できるゲーム「横浜タイムトラベル」もお楽しみいただけます。

ご利用案内

開館時間

10:00~17:00(入館は16:30まで)

休館日

月曜日(月曜日が祝日の場合は次の平日)、12月29日~1月4日

アクセス

所在地

〒231-8311
横浜市中区日本大通11 横浜情報文化センター(受付は2階です)

電話

045-661-2040

開館時間

10:00~17:00
(入館は16:30まで)

電車でお越しの方

  • みなとみらい線「日本大通り駅」3番情文センター口直結
  • JR・横浜市営地下鉄「関内駅」から徒歩10分

バスでお越しの方

  • 横浜市営バス「日本大通り駅県庁前」から徒歩1分
  • 観光スポット周遊バスあかいくつ
    「日本大通り」正面

車でお越しの方

  • 首都高速「横浜公園出口」から約3分

駐車場

  • 横浜情報文化センター駐車場・日本大通り地下駐車場をご利用ください。
    (ニュースパーク専用の駐車場はありません)
  • 貸切バスでお越しになる場合は、事前に横浜情報文化センター駐車場をご予約ください。
    (横浜情報文化センター管理事務所 電話:045-664-3737)
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